AMORE&REASON

会社概要

会社名合同会社AMORE&REASON経営研究所
設立2025年10月
代表久枝 勝(代表社員)
所在地〒060-0061 北海道札幌市中央区南一条西16丁目1番地323 春野ビル3F
拠点札幌(日本)/ブラジル の2拠点
※代表が日本とブラジルの両国で経営支援の実務を行ってきた経緯によります。
事業内容
  • ・AI参謀プログラム(AIエージェントの組織実装伴走)
  • ・管理会計導入プログラム(経営の操縦席構築・内製化支援)
  • ・理念構築プログラム(ミッション/ビジョン/行動指針の構築)
  • ・経営統合実践プログラム(自走する組織の仕組みの構築)
  • ・経営に関する研修・教材・SaaSの開発提供
ミッション次世代に豊かな地球を残す

代表メッセージ

合同会社AMORE&REASON経営研究所 代表 久枝勝

久枝 勝ひさえだ まさる

合同会社AMORE&REASON経営研究所 代表

ブラジル生まれ、5児の父。

京セラ(理念経営・アメーバ管理会計)、楽天(経営企画)、そしてブラジルで、30社以上の管理会計構築に関与してきました。その中で確信したのは、 理念(AMORE)と数字(REASON)は、どちらか一方では会社を変えられないということです。

2015年には、ブラジルでソフトウェア・決済端末の販売代理店を創業。現地で事業を立ち上げ、売る・回す・数字で管理する一連を自らの手で経験しました。2021年よりスタートアップ支援に参画し、CTO/CSOとしてSaaS開発と累計10億円超の資金調達を推進。現在も複数の中小企業の経営現場で、COO/CFO/CSO/CTO の役割を実際に担い、AI運用・月次の管理会計を自ら毎日動かしています。教えて終わりの研修ではなく、現役で経営をやっている人間が、隣で同じやり方を一緒に作る伴走です。

こうした経験を、一社でも多くの経営者に届けたい——そう考えて、経営者の時間的・精神的・資金的な余白を創出するため、合同会社AMORE&REASON経営研究所を創業しました。経営者に余白が生まれれば、判断が変わり、組織が変わり、次世代に残せるものが変わります。次世代に豊かな地球を残す——それを、経営の現場から実現していきます。

経歴・実績

  • 京セラ(理念経営・アメーバ管理会計)、楽天(経営企画)、ブラジルで30社以上の管理会計構築に関与
  • 2015年 ブラジルでソフトウェア・決済端末の販売代理店を創業
  • 2021年よりスタートアップ支援に参画し、CTO/CSOとしてSaaS開発と累計10億円超の資金調達を推進
  • 複数の中小企業で COO/CFO/CSO/CTO を実際に担い、AI運用・月次の管理会計を自ら毎日動かしている
  • 東京理科大学 理工学部 経営工学科卒

ブラジルマサル
ストーリーメルマガ

ブラジルで生まれて10歳で日本に来たブラジルマサルが、京セラ・楽天を経てAMORE&REASONを創業するに至った半生をメルマガでお読みください。

登録は無料・お名前とメールアドレスだけでOK。いつでも1クリックで解除できます。

事業内容 ─ 会社の「自走」に向けた、4つのプログラム

単発のAI導入ではなく、現場の自動化から経営者不在でも成長し続ける組織づくりまでを、段階的に内製化するロードマップです。すべてのプログラムは、終了後も御社に仕組みが資産として残るように設計されています。※まずは最も導入しやすい「AI参謀プログラム」からのスタートを推奨しています。

AI参謀プログラム全6ヶ月

役割を持ったAIの部下(AIエージェント)を業務に「配属」(=担当の仕事を割り当てる)し、組織の一員として動かす設計と実装を伴走。賢い相談相手から、自立した部下へ。

最短7日でAI参謀を配属する手順を見る →

REASON:管理会計導入プログラム

キャッシュフローを見える化し、先を見通す「経営の操縦席」を実装。3営業日決算体制で、月次が自走する状態へ。

管理会計の仕組みと導入プロセスを見る →

AMORE:理念構築プログラム

経営者の「想い」を、組織を動かす共通言語へ。ミッション・ビジョンから採用基準・行動指針まで。

※準備中・個別相談にてご案内

経営統合実践プログラム

理念と数字を連動させ、経営者不在でも成長し続ける「自走する組織」へ。マーケ・組織図・業務プレイブック・人事評価まで一気通貫。

※準備中・個別相談にてご案内

お問い合わせ

プログラムに関するご相談・取材・協業のご連絡はこちらから。
内容を確認のうえ、代表・久枝より1〜2営業日以内にご返信します。

内容を確認のうえ、代表・久枝より1〜2営業日以内にご返信します。ご入力いただいた情報は、お問い合わせへの回答以外には使用しません。